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風姿花伝

風姿花伝風姿花伝

現代語訳 著者:世阿弥/水野聡出版社:PHPエディターズ・グループ/PHP研究所サイズ:単行本ページ数:111p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「花」とは「幽玄」とはあらゆる表現ジャンルの根本、生きることの美を語る。秘すれば花なり?「日本の美」を深く探求した至高の芸術論。読みやすい新訳。【目次】(「BOOK」データベースより)第1 年来稽古条々/第2 物学条々/第3 問答条々/第4 神儀に云わく/第5 奥儀に讃歎して云わく/第6 花修に云わく/第7 別紙口伝【著者情報】(「BOOK」データベースより)水野聡(ミズノサトシ)1959年、神戸市生まれ。関西学院大学文学部日本文学科中退。(株)リクルート、エイボン・プロダクツ(株)、日本ゲートウェイ(株)他にて宣伝部コピーライター、広告制作プロデューサーとして勤務。2004年独立、能文社を設立。コピーライター、古典翻訳家。謡曲・仕舞、居合道に親しむ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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すこぶる染五郎

すこぶる染五郎すこぶる染五郎

著者:市川染五郎(7世)出版社:マガジンハウスサイズ:単行本ページ数:206p発行年月:2002年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)誰も見たことのない染五郎の素顔。バックステージの喜びと苦しみを自らの言葉で語り尽くす。写真多数。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 怪談敷島譚?復活狂言に挑戦/第2章 染五郎・創作ノート?試行錯誤の全記録(僕の「創作」の原点/「芝居」をどうつくるか ほか)/第3章 三国一夜物語?「馬琴」の世界へ新たなる挑戦/第4章 三十歳。?改めて、七代目市川染五郎を選ぶ/附録 染五郎オリジナル歌舞伎「麒麟児」筋書きこの商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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市川海老蔵

市川海老蔵市川海老蔵

十一代目襲名記念写真集出版社:淡交社サイズ:単行本ページ数:95p発行年月:2004年06月歌舞伎界待望の大型襲名を記念し、新海老蔵の襲名公演の舞台をはじめ、新之助時代の花のある舞台姿の数々を選りすぐりの写真でたっぷり紹介します。【内容情報】(「BOOK」データベースより)襲名公演をはじめ、新之助時代の花ある舞台姿を選りすぐりの写真で紹介。新・海老蔵の魅力たっぷり待望の舞台写真集。【目次】(「BOOK」データベースより)雅びと野生の媾合の甘美さ(瀬戸内寂聴)/十一代目海老蔵への道 花舞台市川新之助の姿/一歩一歩、着実に(橋本照稔)/伝統は革新の連続(本庄八郎)/信念と無垢な輝き(ウラジーミル・マラーホフ)/新之助改め十一代目市川海老蔵の軌跡/出演舞台年譜/十一代目海老蔵誕生 花の成田屋(利根川裕)/市川団十郎、海老蔵家系図/襲名に思う(十二代目市川団十郎)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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風姿花伝

風姿花伝風姿花伝

岩波文庫 著者:世阿弥/野上豊一郎出版社:岩波書店サイズ:文庫ページ数:126p発行年月:1983年02月第63刷この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)一般に「花伝書」として知られる『風姿花伝』は、亡父観阿弥の遺訓にもとづく世阿弥(1364?‐1443)最初の能芸論書で、能楽の聖典として連綿と読みつがれてきたもの。室町時代以後日本文学の根本精神を成していた「幽玄」「物真似」の本義を徹底的に論じている点で、堂々たる芸術表現論として今日もなお価値を失わぬものである。【目次】(「BOOK」データベースより)第1 年来稽古条々/第2 物学条々/第3 問答条々/第4 神儀云/第5 奥儀讚歎云/第6 花修云/第7 別紙口伝この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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世阿弥

世阿弥世阿弥

花と幽玄の世界講談社文芸文庫 著者:白洲正子出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:232p発行年月:1996年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)役者・作者・演出家・批評家をも兼ね、利休、芭蕉に比すべき、天才世阿弥が残した十六部集の“言葉の真実の価値”と“秘伝”の意味を、「花伝書」「花の発見」「初心について」「幽玄について」「仮面の芸術」「序破急」等々で心新たに語る。著者の古典文学の素養と幼少から親しんだ能の舞台体験が、世阿弥が語りかける無言の表現・豊潤の世界を、幾世紀の刻を超えて、現代人に鮮やかに説き明かす。【目次】(「BOOK」データベースより)初舞台/花伝書/花の発見/初心について/物真似/二曲三体/幽玄について/和合の精神/仮面の芸術/序破急について/言葉と風情/自然居士と東岸居士/自由な境地/晩年の姿この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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歌舞伎の事典

歌舞伎の事典歌舞伎の事典

演目ガイド181選 著者:藤田洋出版社:新星出版社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)歌舞伎狂言の基本レパートリーを網羅。全作品に現代役者による臨場感あふれる舞台写真。収録作品は、純歌舞伎・義太夫狂言・新歌舞伎をとりまぜて一三七篇、歌舞伎舞踊四四編。表題には、本外題(正式な題名)と通称(一般的に親しまれている呼称)を併記し、別名題(その他の通称や呼び名)も付記した。各演目で取り上げた写真の場面を「名場面」として解説している。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 純歌舞伎、義太夫狂言、新歌舞伎(妹背山婦女庭訓/仮名手本忠臣蔵/天衣紛上野初花 ほか)/第2章 舞踊劇(色彩間苅豆/春興鏡獅子/京鹿子娘道成寺 ほか)/第3章 歌舞伎のイ・ロ・ハ(「歌舞伎」とは??その歴史を見てみよう/筋書きのパターン&キーワード?代表的なものを知っておこう/歌舞伎の基礎用語 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤田洋(フジタヒロシ)昭和8年(1933)、東京に生まれる。青山学院大学文学部卒業。演劇評論家。昭和37年から月刊誌『演劇界』の編集に携わり、昭和55年より同誌編集長、同社社長となる。昭和61年フリーとなり、平成5年から8年まで第二国立劇場(現・新国立劇場)の初代演劇芸術監督を務める。現在、日本演劇協会常任理事。隔月刊誌『新・能楽ジャーナル』編集委員。菊田賞(昭和45年)、第43回芸術選奨文部大臣賞(評論部門)(平成5年)、紫綬褒章(平成11年)、旭日小綬章(平成17年)を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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大江戸歌舞伎はこんなもの

大江戸歌舞伎はこんなもの大江戸歌舞伎はこんなもの

ちくま文庫 著者:橋本治出版社:筑摩書房サイズ:文庫ページ数:265p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)著者が30年間惚れ続けている大江戸歌舞伎。誰も見たことのない100年以上前の歌舞伎とはどんなものだったのか?歌舞伎の定式、専門用語とは?“時代”と“世話”とは?顔見世狂言とは?などなど、江戸の歌舞伎の構造を徹底解説。人気狂言『兵根元曽我』はなぜ何ヶ月も何ヶ月もロングランしたのか??粋でイナセでスタイリッシュな江戸歌舞伎の世界へようこそ。【目次】(「BOOK」データベースより)歌舞伎の定式/江戸歌舞伎の専門用語/江戸歌舞伎と曽我兄弟/東と西と/江戸の時制?時代世話/歌舞伎の時代錯誤と時代世話/顔見世狂言とは何か/顔見世狂言の定式/江戸歌舞伎と“世界”/江戸歌舞伎の反逆者達/江戸のウーマンリブ/江戸の予定調和【著者情報】(「BOOK」データベースより)橋本治(ハシモトオサム)1948年3月東京生まれ。東京大学文学部国文科卒業、’77年『桃尻娘』で講談社小説現代新人賞佳作。以後、小説・評論・古典の現代語訳・エッセイなど、精力的に執筆活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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萬斎でござる

萬斎でござる萬斎でござる

朝日文庫 著者:野村万斎出版社:朝日新聞出版サイズ:文庫ページ数:218p発行年月:2001年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)狂言ブームの火付け役となった若手狂言師・野村萬斎。伝統芸能の世界に生きつつ、映画やドラマでも活躍する萬斎が、幼少期、学生時代からイギリス留学をへて現在にいたるまで、そして演劇への熱い思いを語る。「おすすめ狂言選」もついて、狂言の入門書としても最適の一冊。【目次】(「BOOK」データベースより)狂言師・野村萬斎の誕生/狂言師、現代を生きる/狂言師、海を渡る/狂言師、イギリスから帰る/狂言師、未来を挑む/ようこそ、狂言の世界へ【著者情報】(「BOOK」データベースより)野村萬斎(ノムラマンサイ)1966年東京生まれ。狂言師。東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。70年『靱猿』で初舞台を踏み、94年、萬斎を襲名後、文化庁芸術家在外研修制度で渡英。帰国後、97年にNHK朝の連続テレビ小説『あぐり』に望月エイスケ役で出演、爆発的な人気を得る。「狂言ござる乃座」「電光掲示狂言の会」など狂言を幅広い世代に広める活動を中心に、多岐にわたる演劇活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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歌舞伎ハンドブック第3版

歌舞伎ハンドブック第3版歌舞伎ハンドブック第3版

著者:藤田洋出版社:三省堂サイズ:事・辞典ページ数:306p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 歌舞伎への招待(歌舞伎の成り立ち?阿国登場から今日まで/歌舞伎の劇場と舞台 ほか)/第2部 役者(役柄/扮装と小道具 ほか)/第3部 名作の鑑賞(純歌舞伎/義太夫狂言 ほか)/第4部 用語・資料編(歌舞伎の作者/歌舞伎の歴史(年表) ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)藤田洋(フジタヒロシ)演劇評論家。昭和8年(1933)、東京に生まれる。青山学院大学卒業。元・演劇出版社編集長・社長。元・新国立劇場演劇芸術監督(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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片岡仁左衛門

片岡仁左衛門片岡仁左衛門

十五代目襲名記念出版社:淡交社サイズ:単行本ページ数:103p発行年月:1998年04月【内容情報】(「BOOK」データベースより)今世紀最後の大襲名。孝夫改め十五代目片岡仁左衛門の魅力をあますところなく収録した感動の写真集。この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 演劇・舞踊> 歌舞伎・能
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